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ご相談・お問い合わせ
動機(ミッション)、提供価値、対象顧客像を定めることでブレがなくなり行動が加速します。
サービスの方向性がバラバラ
売上が上がるからという視点で物事を決めがち
対象顧客像が曖昧
お客様から喜びの声をいただけていない
来店してほしいお客様が来店しない
原因は
なぜこの仕事をするのか?という動機の不在と
対象顧客像と提供価値が絞られていない事です。

この仕事をしている理由、ミッションを再発見
なぜこの仕事をするのか?という動機はすべての原動力です。ブランディングでこの原点を見つめなおす事で、事業を行う目的や自社の強み、それを行う価値を再確認できます。対象顧客と強みが決まる事で経営方針が定まり、行動に無駄がなくなります。

コンセプトを表すデザインができ、ツールが統一します
想いが幹ならデザインはそれを表現する枝や葉です。デザイン、カラー、キャッチコピー、全てに意味があり伝えたい事があるからこそ、お客様が感じる事ができます。想いが届くデザインで全てのツールを作り、ブランドを表現します。

お客様が明確になりニーズに合ったサービスが展開できます
お客様が明確になることで、お客様の悩み解決に焦点が定まりサービスを向上させていく事が出来ます。顧客満足があがり、リピート、紹介と好循環が生まれます。

WEBからのお問い合わせが増えます
オンラインでの集客が主流の今は、強みを際立たせた表現をしなければ顧客には届きません。お客様と提供価値を明確にすることで、ホームページやSNSに訴求力の高い表現で伝える事ができ、問い合わせに繋がります。
01
なぜやるのか?軸を定める
創業時の想いや仕事を通して得らえた喜びを見直す事で、自社がそもそも何を提案したかったのか、どんな所が強みなのか?ヒアリングシートで動機を掘り下げます。
02
3C分析・戦略
外部環境をふまえ、顧客に提供できるベネフィット、競合より優位なポジションを探します。
03
ペルソナ設定
1人の顧客像を描き、お客様の悩みを解決し強みが発揮できる部分を探します。
04
ブランドアイデンティティ
自社は顧客にってどんな存在か?こう思われたいという存在を言語化します。
05
商品の見直し
ペルソナの分析にあわせて、商品を再設計します。
06
⑤までの工程を基に、自社のデザインやイメージ、タグライン(キャッチコピー)を決めます
レイアウト全体を通したイメージは顧客へのメッセージです。色やフォントなどデザイン規定を決める事でイメージを統一し思い出してもらいやすくします。
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